- リリースノート:2026年5月31日
- Job Sync API
- Indeed Apply
- リリースノート:2026年5月22日
- 情報アーキテクチャ
- ホームページとナビゲーション
- ヘルプセンター
- Integration basics
- APIガイド
- Candidate Sync APIs
- SUID
- Indeed Apply
- リリースノート:2026年5月15日
- Authorization
- Candidate Sync APIs
- Job Update API
- Indeed Apply
- Publisher JavaScript Plugin
- リリースノート:2026年4月15日
- Candidate Sync APIs
- Job Update API
- Indeed Apply
- Publisher JavaScript Plugin
- リリースノート:2026年3月31日
- SUID
- Indeed Apply
- Authorization
- Hiring Lab API
- リリースノート:2026年3月15日
- Job Sync API
- Disposition Sync API
- Employer Data API
- Get started
- Indeed Apply
- 過去のリリースノート
- 2026年
- 2025年
- 2024年
リリースノート
Indeed製品の機能、変更、バグ修正の最新情報をお届けします。GraphQLスキーマの詳細な更新については、GraphQLログをご覧ください。
廃止のお知らせ
Indeedは、2026年6月30日にpublicProfileUrlフィールドを削除します。削除までの間、このフィールドは空文字列を返します。この日付までに、ご利用の連携からpublicProfileUrlを削除してください。履歴書を取得する際は、履歴書オブジェクトのフィールドをご利用ください。
リリースノート:2026年5月31日
Job Sync API
- Job Sync APIの雇用形態リファレンスに、求人タイプのSUIDの選択方法と該当する福利厚生の記載に関する日本固有のガイダンスを追加しました。
SourcedJobPostingBodyInputの説明のリンクを求人情報の書式設定に修正しました。65,000バイトの上限とHTMLの要件を明確化しました。
Indeed Apply
- Indeed Applyの認証手順を「日本のみ」と「日本以外」のセクションに再構成しました。
- 応募データリファレンスから、
completeApplicationSourceAttributionおよびsponsoredフィールドに対する日本固有の制限を削除しました。 - 実際のペイロードに合わせるため、応募データリファレンスの勤務地フィールド名を小文字の
postalcodeに修正しました。 - XMLフィードリファレンスの
<description>要素の例を、リテラルなHTMLタグを使用するように修正しました。
リリースノート:2026年5月22日
新機能
本リリースでは、ドキュメントサイト全体を刷新しました。新しいホームページ、簡素化されたサイドバー、再構成された情報アーキテクチャにより、IndeedのAPIや連携コンテンツがより見つけやすくなりました。主なハイライトは、新しいヘルプセンター、統合されたIntegration basicsセクション、AuthorizationからAuthentication(認証)への名称変更です。旧URLはすべて新しい場所にリダイレクトされるため、既存のブックマークや連携はそのまま利用できます。
情報アーキテクチャ
- Authorizationセクションを認証(Authentication)に名称変更しました。旧
/authorization/*URLは現在すべて/authentication/*にリダイレクトされます。既存のブックマークや連携は変更なくそのまま動作します。 - Employer Data APIリファレンスをIndeed PLUS配下に移動し、関連するIndeed PLUSコンテンツとまとめました。旧
/employers/reference/*パスは新しい場所にリダイレクトされます。 - Data ViewerとPublisher JavaScript PluginのガイドをIndeed PLUS配下に移動しまし た。旧
/getstarted/data-viewerと/publisher-js-pluginのパスは新しい場所にリダイレクトされます。
ホームページとナビゲーション
- ドキュメントのホームページを刷新し、Start hereパネル、Use casesパネル、ならびにGet started、Integration basics、Authentication、APIガイド、Indeed PLUS、リリースノートへの直接リンクを追加しました。
- すべてのセクションでサイドバーを簡素化し、各APIや製品が1つのランディングページから入り、サブトピックがその下にネストされる構造にしました。サイドバーの項目はページタイトルと一致し、確認しやすくなりました。
- ホームページのPartner Consoleカードの説明を明確化し、Partner Consoleに移動する前に何ができるかをユーザーに示しました。
ヘルプセンター
- トラブルシューティング、エラーリファレンス、FAQを含むヘルプセンターを公開しました。
- APIごとのトラブルシューティングガイドを追加しました。対象はIndeed Apply、Job Sync API、Job Update API、Send Candidates APIです。各ガイドにはエラーコード、メッセージ、HTTPステータスコード、解決手順を記載しています。
- OAuthのトークン、スコープ、グラントタイプに関するよくある質問をまとめた認証FAQを追加しました。
Integration basics
- 旧「GraphQL at Indeed」と「Integrate and call APIs」のトピックを、1つのIntegration basicsセクションに統合しました。統合後のセクションでは、GraphQLの基礎、ベストプラクティス、Webhook、IRI、SUIDを取り上げています。
- 整合性のため、Integration basicsのナビゲーションおよびトピックページ全体で、SUIDsの見出しをUnderstanding SUIDsに名称変更しました。
- Integration basicsとGet startedの各ページのガイド説明を整理し、各カードがリンク先ガイドの抜粋と一致するようにしました。
APIガイド
- IndeedのすべてのAPIと連携サービスを、一貫した説明、リクエストタイプ、各ガイドへのリンクとともに一覧表示するAPIガイドカタログページを公開しました。
- APIガイドカタログで、Real-time APIとHiring Lab APIはGraphQLではなくRESTを使用することを明記しました。
- Hiring Lab APIのナビゲーションテキストとページタイトルが一致するように整えました。
Candidate Sync APIs
- Candidate Sync APIsの構造をフラット化しました。Retrieve Candidates APIとSend Candidates APIの連携ガイドは各セクションの最上位に配置され、サブトピックは各ガイドの配下にネストされます。
SUID
- リリースノート配下にGraphQLスキーマ変更ログと並べてSUID変更履歴を掲載し、SUIDの更新を1か所で確認できるようにしました。
- すべてのSUIDリファレンステーブルでダッシュのスタイルを統一しました。
Indeed Apply
- 他の製品インデックスページとの整合性を保つため、Indeed Applyのインデックスページの書 式を統一しました。
リリースノート:2026年5月15日
Authorization
- OAuthリファレンス、クライアントクレデンシャルグラントタイプ(2-legged OAuth)、認可コードグラントタイプ(3-legged OAuth)、OAuth用語集、トークン交換グラントタイプ(OAuth)、Get startedの各トピックで、3-legged OAuthの
employerパラメーター要件を明確化しました。広告主を表すトークンでは、Employer Registrationおよび求人同期のnodeクエリにemployerを含める必要があります。
Candidate Sync APIs
- Retrieve Candidates APIとSend Candidates APIの連携ガイドを公開しました。各ガイドは、ワークフロー手順 、前提条件、バリデーション、リリース準備チェックリストを取り上げています。
- Candidate Sync APIsのランディングページを刷新し、各APIの前提条件と実行順序を明示しました。
Job Update API
- Job Update APIガイドに、説明の書式設定用の新しい
body.descriptionFormattingフィールドのドキュメントを追加しました。TEXT(30〜20,000文字)またはHTML(30文字以上、UTF-8で最大65,000バイト)を選択できます。
Indeed Apply
- Indeed Applyの応募データリファレンスに、新しい任意フィールド
analytics.smartFitScoreのドキュメントを追加しました。このフィールドは、応募者が求人にどの程度マッチしているかを示す数値スコアです。フィールドが存在しない場合は、その応募のスコアは利用できません。 - Direct employer integration with Indeed Applyで、トークン取得フローを更新しました。Indeed Applyのトークンを取得するには、Indeed Client Successに連絡して関心を登録し、Developer Agreementに署名し、Partner ConsoleでクライアントIDとクライアントシークレットを確認してください。
Publisher JavaScript Plugin
- Publisher JavaScript Pluginガイドと求人投稿カテゴリのランディングページで、画像とコピーを刷新しました。
リリースノート:2026年4月15日
Candidate Sync APIs
- Retrieve Candidates APIガイドを更新しました。時間範囲別に確認済みアセットを取得する
assetsByTimeRangeクエリのドキュメントを追加し、Smart Sourcingのスコープを明確化し、fetchAssetsの例をメタデータ、連絡先、履歴書、トラッキングフィールドで拡充しました。 - 他のCandidate Sync APIガイドとの整合性を保つため、Send Candidates APIガイドを再構成しました。