2026年2月15日
リリースノート:2026年2月15日
Job Sync API
- SourcedJobPostingTaxonomyInputを
remoteTypeのガイダンスで更新しました。リモートではない求人の場合は、空白のままにするかnullに設定してください。 - Job SyncおよびJob Update APIで使用されるIRI形式を説明するIndeed resource ID(IRI)ドキュメントを追加しました。
- 求人説明の書式設定ガイド、FAQ、GraphQLエラーのトラブルシューティングにHTML書式設定のガイドラインを追加しました。引用符はエスケープしてください。
<h4>、<ul>、<li>などのHTMLタグはそのまま使用できます。 SourcedJobPostingIndeedApplyInputとIndeedApplyConfigurationResumeFieldのAPIリファレンスで、resumeFieldsRequiredとresumeFieldsOptionalに「日本限定」タグを追加しました。- Job Sync APIガイドの求人ステータスページで欠落していた画像を修正しました。
Job Update API
- Job Update API ガイドを更新し、
isMissingRequiredSponsorshipのブール論理と Job status 列の説明を訂正しました。 - 求人ライフサイクルイベント Webhook ガイドを Job Update API セクションへ移動しました。
Indeed Apply
- XML フィードのドキュメントで、求人投稿ポリシーへのリンクを更新しました。リンクは雇用主向けヘルプセンターの正しい記事を指すようになりました。
- PII ポリシー、Indeed Apply のセットアップ、目的別キャンペーン、および関連ドキュメントで、サポート記事の URL を indeed.my.site.com から indeedinc.my.site.com に更新しました。
- SFTP ガイドライン、スクリーナー質問、構成リファレンス、ATS 連携、および応募データリファレンスの日本語訳を改善しました。日本語ドキュメントが英語のソースと一致するようになり、今後の更新が迅速になります。
- XML フィードリファレンスのドキュメントを英語と日本語の両方で訂正しました。クライアントの混乱を招いていた誤解を生む情報を修正しました。