連携の基本
Indeed APIのGraphQLの基本、ベストプラクティス、参照データをご紹介します。概要
Indeed のGraphQL APIでは、必要なデータのみをリクエストできます。このセクションでは、連携を始める前に必要な情報と、各 Indeed APIの連携ガイドをご紹介します。
はじめに
GraphQL at Indeed
- 1.GraphQL at Indeed — Indeed のGraphQL APIの認証と呼び出しを行います。
- 2.GraphQL クライアントのベストプラクティス — 信頼性が高く効率的なGraphQLクライアントを構築します。
- 3.Indeed リソース ID(IRI) — NodeインターフェースでIRIを使用してエンティティを検索します。
- 4.Webhooksガイド — Webhookを連携し、イベントをご利用のエンドポイントに配信します。
- 5.GraphQL エラーをトラブルシューティングする — APIが返すGraphQLエラーを診断します。
参照値
- 言語コード、国コード、ロケール — 使用できる
languageCode、countryCode、localeの値と、Indeed が各値に表示するテキストです。 - SUID — 求人と採用企業を種類、職種、属性で分類する標準化された5文字のコードです。
- SUIDリファレンス — すべてのSUID表を1か所にまとめています。
- SUID変更履歴 — SUIDリファレンステーブルに対する追加と変更です。
API連携ガイド
- Candidate Sync APIs
- Employer Registration API連携ガイド — このAPIを連携すると、採用企業を登録して、ATSと Indeed の間で候補者データを同期したり、機能設定を管理したりできます。
- Send Candidates API連携ガイド — このAPIを連携すると、候補者の応募を Indeed と同期できます。
- Retrieve Candidates API連携ガイド — このAPIを連携すると、採用企業に代わって候補者情報を取得できます。
- 応募者ステータス連携API
- 応募者ステータス連携API連携ガイド — このAPIを連携すると、求人への応募の応募者ステータスデータを Indeed に送信できます。
- Hiring Lab API
- Hiring Lab APIと連携する — 分析や調査のために Indeed Hiring Labの労働市場データにアクセスします。
- Indeed エントリー
- 直接採用企業および代理店向けのXML連携 — XMLフィードを使用して Indeed エントリーを連携します。
- 承認済みパートナー向けの求人情報連携API連携 — 求人情報連携APIを使用して Indeed エントリーを連携します。
- Indeed PLUS(日本)
- Employer Data API > クイックスタート — Indeed と Indeed PLUSのプラットフォームで採用企業エンティティを作成、更新します。直接採用企業はご利用いただけません。
- ATS JavaScriptプラグイン > プラグインスクリプトを読み込む — フロントエンドの変更のみで、Indeed の機能を貴社のATSサイトに連携します。
- 求人情報連携API
- 求人情報連携APIガイド — このAPIを連携すると、Indeed で求人の作成と管理ができます。
GraphQL APIリファレンス
- GraphQL APIリファレンス — Indeed のGraphQLスキーマの完全なリファレンスです。