連携の基本
Indeed API連携に必要なGraphQLの基礎、ベストプラクティス、参考データを学びます。概要
Indeed APIでは、必要なデータのみをリクエストできるクエリ言語であるGraphQLを使用します。本セクションでは、GraphQLの基礎、ベストプラクティス、Webhook、SUID(標準化された一意の識別子)について解説します。各APIの製品別連携ガイドへのリンクも掲載しています。
Indeed の GraphQL
Indeed の GraphQL エンドポイントの呼び出し、ベストプラクティスの実践、Webhook の受信、エラーのトラブルシューティングを行います。
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Indeed の GraphQL - Indeed 固有の型とスキーマを使用して認証し、GraphQLを呼び出します。
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GraphQL クライアントのベストプラクティス - オペレーションに名前を付け、変数を使用し、必要なフィールドのみをリクエストします。
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Indeed リソースID(IRI) -
Nodeインターフェースを介してIRIでエンティティを解決します。 -
Webhook ガイド - リトライおよび署名検証を含むイベント通知を受信します。
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GraphQLエラーのトラブルシューティング - GraphQLレスポンスのエラーコード、メッセージ、ステータスコードを診断します。
SUID
求人および採用企業を、種別・職種・属性ごとに標準化された5文字のコードで分類します。
- SUID - SUIDの仕組みと使用シーンについて解説します。
- SUIDリファレンス - すべてのSUIDテーブルを1ページで確認できます。
- SUID変更履歴 - SUID参照テーブルへの追加・変更を追跡します。
API連携ガイド
以下の Indeed API には専用の連携ガイドがあります。連携対象のAPIに応じてガイドを選択してください。
- Job Sync API 連携ガイド - Indeed 上で求人を作成・管理します。
- Disposition Sync API 連携ガイド - 応募ステータスの更新を Indeed に送信します。
- Employer Registration API 連携ガイド - Indeed エントリーのために採用企業を登録します。
- Indeed エントリー(直接採用企業・代理店向け) - XMLベースの Indeed エントリー連携を開始します。
- Indeed エントリー(承認済みパートナー向け) - Job Sync API ベースの Indeed エントリー連携を開始します。
- Sponsored Jobs API for ATS partnersパートナー向け連携ガイド - スポンサー求人キャンペーンを管理します。
Indeed PLUS(日本)と連携する場合は、次のガイドもご利用いただけます。
- Employer Data API クイックスタート - Indeed PLUS 上で採用企業エンティティを作成・更新します。
- ATS JavaScript Plugin セットアップ - フロントエンド側の変更で Indeed の機能をATSサイトに組み込みます。
関連リソース
- はじめに - 連携を設定し、最初のAPI呼び出しを実行します。
- 認証 - OAuthを設定し、アクセストークンを管理します。
- GraphQL APIリファレンス - Indeed の GraphQL スキーマの完全なリファレンスです。