認証
OAuthを使って、Indeed APIを簡単かつ安全に呼び出します。法的注意
本 API および本ドキュメントを利用し、連携を構築することにより、Additional API Terms and Guidelines に同意したものとみなされます。
概要
Indeedでは、OAuth 2.0を使用してアプリを認可し、APIの呼び出しを認証します。
Indeedパートナーになると、Indeed APIとサービスを自社製品に組み込むアプリがIndeedによって作成されます。Indeedのユーザーアカウントには、Partner Consoleへのアクセス権が付与されます。Partner Consoleで、アプリのOAuth認証情報(クライアントIDとクライアントシークレット)を確認できます。
ガイド
まずはガイドから始めてください。
- クライアントクレデンシャルグラントタイプ(2-legged OAuth) - アプリ自身に代わって動作することを認可します。
- 認可コードグラントタイプ(3-legged OAuth) - Indeedのユーザーアカウントおよび関連付けられた雇用主アカウントに代わって動作することを認可します。
- トークンエクスチェンジグラントタイプ(OAuth) - セキュリティトークンをIndeedのアクセストークンと交換します。
- Log in with Indeed - Indeedが提供する画像を使ってLog In with Indeedボタンを作成します。
リファレンス
- OAuth用語集 - 一般的なOAuth用語の説明。
- OAuthリファレンス - HTTPリクエストヘッダー、スコープ、APIエンドポイント(リクエストパラメーターとレスポンスフィールドを含む)。
トラブルシューティング
- OAuthエラーのトラブルシューティング - GraphQLにアクセスする前に発生し得るOAuthエラーを解決します。