Web面接を有効にする
貴社ATSサイトを利用する採用企業が求人応募者との面接日程を確認、作成、編集できるようにします。
この機能は非推奨です。
ATS JavaScriptプラグインの面接機能により、貴社ATSサイトを利用する採用企業は、 求人応募者との面接日程を確認、作成、編集できるように なります。
プラグインで面接を有効にする
ATS JavaScriptプラグインの<script>タグで、interviewを
data-indeed-enabled-plugins属性に含めます。
プラグインスクリプトを読み込むをご覧ください。
面接ボタンを表示する
面接を有効にすると、Web面接ボタンが 貴社ATSサイトで使用できるようになります。このボタンを使用することで、既存のWeb面接を確認し、 新規のWeb面接の日程を組むことができます。
面接ボタンを表示するには、次の<div>要素を追加します。
<div data-indeed-plugin="interview" data-indeed-agg-ats-key="<AGGREGATION-ATS-KEY>" data-indeed-application-id="<APPLICATION-ID>" data-indeed-applicant-name="<APPLICANT-NAME>" data-indeed-applicant-email="<APPLICANT-EMAIL>" data-indeed-job-title="<JOB-TITLE>"></div>山かっこ(<>)内のパラメータを任意の値に変更します。すべての
パラメータが必須です。
次の表では、それぞれのdata-indeed-*属性について説明します。
| 属性 | 必須または任意 | 説明 |
|---|---|---|
data-indeed-plugin | 必須 | プラグインに面接ボタンを表示させるには、 |
data-indeed-agg-ats-key | 必須 | Indeed アカウントの集約ATSキー。 詳しくは、概要 ‐ Indeed アカウントを設定するをご覧ください。 |
data-indeed-application-id | 必須 | 応募を特定する一意の文字列。 ATSが作成する文字列です。UTF-8でなければならず、英数字、ハイフン( |
data-indeed-applicant-name | 必須 | 応募者名。 UTF-8の文字列で、最大サイズは3バイトでなければなりません。この文字列がない場合、面接日程を新規作成できませんが、採用企業は作成済みの面接日程を確認できます。 |
data-indeed-applicant-email | 必須 | 応募者が面接日程の提案を受信するメールアドレス。 有効なメールアドレスでなければなりません。この文字列がない場合、面接日程を新規作成できませんが、採用企業は作成済みの面接日程を確認できます。 |
data-indeed-job-title | 必須 | 投稿された求人の職種名。 UTF-8の文字列で、最大サイズは3バイトでなければなりません。この文字列がない場合、面接日程を新規作成できませんが、採用企業は作成済みの面接日程を確認できます。 |