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キャンペーンの求人数の取得

GET 
/v1/campaigns/:campaignId/jobCount

キャンペーンの求人の数を取得します。

注:

求人数は、現在キャンペーンで有料掲載されている求人の数、またはキャンペーンがアクティブであれば有料掲載されていた求人の数です。過去にキャンペーンで有料掲載された求人は、カウントに含まれません。

含まれる求人は、次のキャンペーンフィールドによって異なります: jobsQueryjobsTitlejobsCompanyjobsLocationjobsToIncludejobsLocationRadiusGET /v1/campaigns/{campaignId}/jobDetailsエンドポイントを使用して、含まれる求人の詳細を取得できます 。

OAuthのスコープアクセストークンの種類
employer.advertising.campaign.read

採用企業に紐づいたアクセストークン。

Request

Path Parameters

    campaignId stringrequired

    キャンペーンID。

Query Parameters

    jobCountFormat string

    Possible values: [detailed]

    応答の形式。detailedに設定すると、過去にスポンサー掲載された求人、現在スポンサー掲載中の求人、現在キュー内の求人、求人合計数の内訳に分けて求人数を返します。

Responses

成功

Schema

    meta

    object

    応答に関連するメタデータ。

    status int32

    常に応答のHTTPステータスコードと等しい値。

    errors

    object[]

    リクエストを正常に処理できない原因となったエラー。エラーがなかった場合、値はnullです。

  • Array [

  • type string

    エラーの名前。

    description string

    人間が読める形式での問題の説明。

  • ]

  • rootLocation string

    スポンサー求人APIのベースURL。

    perPage int32

    ページ付けされた結果を返すエンドポイントの場合、1つのページに返される実質的な最大エントリー数。この値は、perPageパラメータでリクエストした最大値より小さい場合があります。エンドポイントが返す結果が1つの場合や、ページ付けが行われない場合は、値はnullになります。

    links

    object[]

    リクエストされたリソースに関連するリソース。

  • Array [

  • rel string

    リクエストされたリソースと関連リソースの関係。次の値が一般的に使用されます。

    • up:関連リソースはリクエストされたリソースを含むコレクション、またはリクエストされたリソースが付加されているエンティティ。
    • next:ページ付けされた結果内で次のエントリーのページ。
    • prev:ページ付けされた結果内で前のエントリーのページ。

    ただし、この値は関係を説明する Campaign Infoのような任意の文字列の場合もあります。

    href string

    関連リソースのエンドポイントのURL。クエリの文字列パラメータを含む場合があります。完全なURLを取得するには、rootLocationhrefを追加します。

  • ]

  • data int32

    現在キャンペーンで有料掲載されている求人、またはキャンペーンがアクティブであれば有料掲載されていた求人の数。

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