FindEmployerJobsPartnerFilterInput
入力オブジェクト
求人をフィルタリングします。
フィールド
legacySourceId ID
スポンサー求人APIの英数字ソースID。主に広告代理店パートナー向けです。
指定した場合、このIDの求人を一覧表示します。省略した場合、アクセストークンに関連付けられた雇用主のすべての求人を一覧表示します。
jobFeedType [JobFeedType!]
求人の取得元を示すフィードタイプで求人をフィルタリングします。
有効な値は次のとおりです。
CREATED_ON_INDEED- Indeed上で作成された求人です。INTEGRATED_FROM_PARTNER- XMLフィードまたはJob Sync APIからの求人です。CRAWLED_FROM_WEB- ウェブ上で見つかった求人です。UNKNOWN- 未分類の求 人です。直接のソースデータがない求人と、2025年6月1日より前の求人のうち分類されなかったものが含まれます。
指定できる値は1つです。ただし、UNKNOWNは他の1つのタイプと組み合わせて指定できます。
デフォルト: INTEGRATED_FROM_PARTNER
デフォルトでは、findEmployerJobsPartnerはXMLフィードやAPIフィードなどの連携からの求人のみを返します。クライアントの求人がウェブからクロールされている場合やIndeed上でホストされている場合は、このフィルターを適切に設定してください。詳細については、シナリオ 2: クロール求人またはホスト求人とサブアカウントをご覧ください。
includeMultiLocationJobs Boolean
複数勤務地の求人を含めるかどうか。
jobRequisitionId [String!]
求人に指定されたATSの採用管理ID(externalPostingMetadata.jobRequisitionId)で求人をフィルタリングします。
このフィールドが返す値をそのまま送信してください。照合では大文字と小文字を区別せず、前後の空白も除去されません。
123のような部分文字列は、それを含むすべてのIDに一致します。複数の値を指定した場合はORで結合されます。
採用管理IDは一意ではないため、1つのフィルターが複数の求人に一致することがあります。
デ フォルトでは、findEmployerJobsPartnerはXMLフィードやAPIフィードなどの連携からの求人のみを返します。詳細については、シナリオ 2: クロール求人またはホスト求人とサブアカウントをご覧ください。
例
{ "legacySourceId": "opaqueId", "jobFeedType": ["CREATED_ON_INDEED"], "includeMultiLocationJobs": true, "jobRequisitionId": ["abc123"]}