AtsSyncCandidateSyncApplicationDataModificationInput
入力オブジェクト
同期前に元の応募データに適用した 1 件の変更です。
フィールド
action AtsSyncCandidateSyncApplicationDataModificationActionInput! 必須
データをどのように変更したかを表します。
reason AtsSyncCandidateSyncApplicationDataModificationReasonInput! 必須
データを変更した理由を表します。
target AtsSyncCandidateSyncApplicationDataModificationTargetInput! 必須
応募のどの部分が変更されたかを表します。
index Int
target で識別される提供済みリスト内で、この変更の対象となる項目の 0 始まりの位置です。たとえば、2 番目の添付ファイルは 1 です。項目全体は存在しているが、その中の値だけを省略した場合は、REMOVED を含む任意の action と組み合わせて使用します。たとえば、表示されたままのスクリーナー質問から回答だけを削除した場合です。変更が特定の提供項目に対応しない場合は、省略します。項目全体または target 全体を削除し、その結果として提供データに存在しない場合も省略します。
details String
任意の詳細情報です。人が読める形式で指定します。たとえば、影響を受けたファイル名などです。処理には使用しません。この値には PII を含めないでください。
例
{ "action": "REMOVED", "reason": "SIZE_LIMIT_EXCEEDED", "target": "ATTACHMENT", "index": 123, "details": "xyz789"}